自宅で動いているAtom330ベースのサーバのメインボード(D945GCLF2)のファームウェアを、今朝予定より30分ほど遅れてしまいましたが、無事に更新できました。
遅延してしまったのは、当初予定していた工法ではうまく更新作業ができないということが判明したためでしたが、その際に代案としてやってみたのが、CD向けのファームウェア更新ツールイメージをUSBで起動させる方法でした。もともとKnoppixをUSBで起動させるための方法として出されていたものを流用したテクニックなので、そちらでも流用できるはずです。
ただし動作保証はいたしませんのでご注意ください。


